自分の身体の使い方の癖を知るには

前回の記事で、痛くなる身体の箇所が出る原因に使い過ぎな場合と筋力が弱い場合があるとお伝えしました。

よく痛みの出る場所として、

  • 股関節

と上げたのですが、書きながら上記の三つの場合使い過ぎで痛くなる事の方が多いかなというのは体感として思います。

もちろん人の身体も使い方も様々なので、一概には言い切れないのですが今までの経験からの私の感想です。

なので、ピラティスのムーブメントを行っていて(ヨガや、他のフィジカルトレーニングやダンス・サーフィン・ランニング等なんにでも言えることです)上記の箇所が気になるようでしたら使い過ぎの可能性は高いと思います。

そして、それは普段の生活でもその傾向にある可能性はさらに大です。

ピラティスのムーブメントを行っていてやる自分の動きは普段やっている事しか出てこないんです。

ムーブメントをしている時に出る身体の癖=普段の自分の身体の使い方

です。

私はピラティスの事(厳密に言えばキューバで習ったParte Del  Cuerpo〘パルテ デル クエルポ〙)を身体の使い方の基礎を学ぶものだと思っていて、トレーニングをする事で自分の身体の動かし方・使い方の悪い癖を修正していくものと言う考えが一番根本にあります。

それは普段の生活にはもちろん、身体を使って何かをする時(ダンス・ランニング・サーフィン etc)により効率的かつ身体をより自然に近い状態で使えるようにする事でパフォーマンスを向上させることが出来ると考えています。

より自然に近い身体の使い方に近づける為の第一歩として、まずは自分の身体の使い方の癖を知ること、気づくこと。自分で気づいていないことって修正しようがないんですね。

そして自分の癖って、自分の口癖に気づきにくいのと同じで本当に当たり前の事すぎて気づくのが難しいのですが、気づきを持てるようになるとトレーニングがより深いものになっていくし何より面白みが増してきます。

だって自分の身体の事なんですもん!面白いに決まってますよね!

気づきを持てるようになる為に必要なのはすごくシンプルです。

「自分の身体に興味を持つこと。意識する事。」

水の味の違いも興味を持って意識を向けて飲むことで、違いがわかってくると思います。

身体も全く同じです。

私もキューバでトレーニングを積んでいた時に自分の師匠から言われた言葉がとても印象的でした。

「自分の身体の使い方は今まで生きてきた年数をかけて作り上げたもの」

すごく身に染みる言葉でしたが、考えてみればそうですよね。そして身体って圧倒的に日常生活を送っている時間が多いんですよね。トレーニングをしている時間よりも。

その日常生活での身体の使い方が、今の自分の身体の使い方を作っているんです。

今からの少しづつの心がけを積み重ねる事で、10年後20年後の自分自身に差が出てくるのは紛れもない事実です。

ピラティスの良いところは、一度覚えた身体の使い方って忘れないんですよ。もちろん筋力のなので、トレーニングしなければ出来なくはなるけれど、どうやればいいのかは忘れないんです。

その知識は一生の財産ですよね。

まとめ

今の身体の使い方は、今まで生きてきた年数をかけて作りあげてきたものなので、修正していくためには身体に興味を持ち、意識する。そして、痛みや疲れが出やすいという事から自分の身体の癖を知っていく。

癖に気づいたら、悪い癖がでないようにピラティスムーブメントを行っていく。

そして、それを楽しんでやることです。

自分の身体って面白いな~!って思えたら自然と良い風に向かっていくんだろうなとも思いますよ!

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身体を、感じて、コントロール。

身体を感じることは身体を知ること。 身体を知ることは自分を知ること。 自分を知ることは自分を大切にすること。

「心身ともに快適」を自分で作る、Body Basic Control。

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2007年キューバへ単身1年遊学した際に出会った「パルテ デル クエルポ」(身体を23個のパーツに分け、それぞれを独立して動かすことで身体感覚を高めるメソッド)と帰国後習得した「ピラティス」を組み合わせたレッスンを行っています。

詳しくは中野真弓のプロフィールをご覧ください

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種子島レッスンスケジュール ※2017年11月~ 毎週金曜のジンジャービレッジでのレッスンはお休み中 ※2018年2月~ 「毎週火曜第1、第3」「毎週土曜第2、第4」の月2回開催。 ♦お問合せ♦   LINE : @bodybasic 08067933536 bodybasicstudio@gmail 中野真弓

痛くなったり疲れてくる場所がある時は

ピラティスのムーブメントを行っていると、痛くなったり疲れてくる場所が出てくるんです。

その場所っていうのは人によって様々なんですが、よくあるのは

  • 股関節

かなと思います。

なんで痛くなったり疲れたりしやすい場所があるのかというと、考えられる理由は2つあって

1つは筋力が元々弱い場所、

もう1つは過剰に使いすぎている場所。

 

どちらの理由で起こっているのか判断する方法として、繰り返しトレーニングを行って、気にならなくなっていくのかそうでないのかです。

筋力が弱くて感じているのであれば、単純に筋力がついて来れば感じなくなっていくので繰り返しトレーニング行う事で解決していきます。

問題なのは、過剰に使いすぎている場合です。なぜ過剰に使い過ぎてしまうのかという本来使いたい場所が上手く使えない代わりに自分の使い慣れている場所に頼ってしまうからなんです。具体的な例で考えてみましょう。

ピラティスのムーブメントでCカーブという動きがあります。

体育座りの姿勢から、骨盤を床に寝かせるつもりで後方に倒しそれを元の体育座りに戻す。というムーブメントです。骨盤を後方に倒した時に横から見るとアルファベットの「C」に形がにているからCカーブと言われています。

意識したい場所は肩甲骨を下げて身体の中心(背骨のあたり)を引き上げつつお腹はペッちゃんこで骨盤底筋群を使うことなんですが、そのバランスが崩れたり上手く使えていないと、股関節や首、肩が段々と痛くなって来たり、疲れてきてしまう事があります。

こういう本来使うべき場所を使えずに他に頼ってしまう動きの事を「代償動作」というのですが(要は動かし方の癖)、この場合今までと同じように動いている限り結果は同じになってしまうので同じ「Cカーブ」をするのであればムーブメントに対する動きのアプローチの仕方を変えていくしか改善する方法はないんですね。(もちろん負荷の強度を調整して他のムーブメントを練習するというのも方法としてありますので、あくまで同じCカーブの場合です)

 

ここからはどうアプローチの仕方を変え代償動作をしないようにするか

まずは動きの大きさにこだわらない事。始めスタートの体育座りの姿勢を作った時点では痛みがないと思うので(ある場合はCカーブは適してないので止めましょう)後はワインオープナーとお腹ペッちゃんこで骨盤低筋群を使い、いかに痛みや疲れが出ない場所で行えるかが大切です。例え動きの幅が1cmだったとしても何の問題もないんです。インナーマッスルはキープする時間で鍛えていく筋肉なので、1cmの幅でもそれを継続してある一定時間行えることのほうが重要です。もちろん1cmなら永遠と出来続けるわけでもなく、ある時から代償動作になってしまったりするのですが要は切り替わるまでの時間が長くなっていくことがインナーマッスルが鍛えられていると言えると事だと思います。

後はメンタル的なものも大切かと思います。私も自分のピラティスの師匠に言われ続けていた言葉ですが「出来ないと思わない事」。身体って本当に自分の考えていることに影響を受けているなと体験的にも実感をしています。

自分が心の中で「出来ない」と思っていると出来るものも出来なくなるんですよね。褒められると出来なくなる人がいるのも似ているかな?と思います。

なんでか?と言われると只そう実感しているとしか答えられないのですが、自分や今まで沢山パーソナルのレッスンを担当してきても感じていることです。

「出来ないと思うと、本当は出来ることまで出来なくなる」

身体は心理的な影響も受けるということですね。

 

まとめると

動きの大きさにこだわらず、いかにワインオープナーとおなかペッちゃんこで骨盤低筋群を意識し続けられるか、それを意識続けていられる範囲で動ける時間を長くすることでインナーマッスルを鍛えていく。そして「出来ない」と思わないこと。

今日はたまたま例えがCカーブでしたが、なんの動きでも同じです。

 

ピラティスっていろんな向きで色々な動きがあるのでやることが沢山あるように感じるのですが、考え方は今日のまとめと同じでいつもいかに同じことをやり続けるかっていうものなんですよね!

 

ピラティスやそれ以外のことでも何か質問や気になることがあれば何でも聞いてくださいね!レッスンの後でもいいですし、メールでもいつでも連絡ください!

すぐその場で答えられなくても、こうやってブログにアップしていければと思います!もちろん個別にも可能な限りお答えしますよ!

bodybasicstudio@gmail.com  まゆみ

 

 

 

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「抱っこ法」で赤ちゃんとコミュニケーション

先日教えて貰った「抱っこ法」を自分なりに試してみたら、想像以上に良かったです。

抱っこ法とは、もとは欧米で自閉症の子供とのコミュニケーションをとる為の方法として始まったもので、日本では赤ちゃんから大人までのコミュニケーションをとる方法として使われているそうです。

まだまだ勉強中なので、「抱っこ法」について詳しくはかたれないのですが、

今の私の解釈では、娘がおむつでもおっぱいでもなく泣いている時に、泣きやまそうとするんではなく「そうか、そうか、悲しいんだね~」と泣くことを受け入れるようにする事なんです。

説明が難しいですね、娘は今4ヶ月になったのですが、なんかギャーと泣くときがたまにあるんですよね、それもおっぱいでもおむつでも無くて、何かを要求しているときと違う泣き方をする事があるんです。

今まではどうしたんだろう?と思いながらも、とりあえずおっぱいかな?と授乳しちゃってたんです。

そうすると娘も飲たい飲みたくないに関わらず、差し出されるととりあえず飲んじゃうんですよね。それでなんだかうやむやにしちゃってる感じだったんです。

抱っこ法を知ってから、そういうすぐに「おっぱい」ってタイミングの時に、とにかく泣いているのに最後まで付き合ってみたんです。

「そうか、そうか、悲しいんだね。そうだよね~」

っていう風に、

「○○が悲しかったの??○○が嫌だったよね~、ごめんね。」

とか、自分の心あたりのあることを聞いてみたり

とそんな風にしてみると、なんだか自分の方が癒されてる気持ちになりました。

特に最近は首も座り、かなりしっかりしてきていたり、

産後4ヶ月が過ぎ育児にも慣れてきたのもあり、娘のお世話をしていても、いつも何かしようとしてしまっている自分がいたんです。

1日のほとんどの時間を娘と過ごしているにも関わらず、なんだか流れ作業の様になってしまって、ちゃんと娘の事をみていなかったと思っていたんです。

そんな事を思っていたタイミングで出来た抱っこ法だったので、自分の良くなかったなと思うことをそのままで終わらせず消化出来た気がして良かったです。

もしかしたら、娘は眠いよ~とか全然違うことで泣いていたかもしれないし、只の一方通行だったかもしれないけれど、

それでも、やって良かった。またやってみようと思えました。

 

もちろん抱っこ法自体はちゃんとしたものなので、もう少しお勉強出来たらまたブログでもご紹介したいと思いますね。

ひとまずやってみた感想でした!

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出産に役立った事

もしもピラティス・インストラクターとして出産のアドバイスを求められたら、ぜひこの2つの事をお伝えしたいです

 

「骨盤低筋群」

「ストレッチ+呼吸法」

 

それぞれどう言うことか説明していきますね。

 

骨盤低筋群

こちらは息み逃しが終わって、後は陣痛の波に乗っかって息むぞ!っていう時に役にたちました。

骨盤低筋群とは骨盤の下の方にある筋肉のことなんですが、ピラティスで骨盤低筋群とは、

「膣を締める」

ということを指しています。

出産の時にどう具体的に役にたったかというと、締める感覚(場所)が解っていると、いきむ時に力を入れる場所がわかるのです。

いきむ場所が解らないと、全然関係の無いところ(顔など)で力んだりと余計な体力を消耗してしまいます。

 

ストレッチ+呼吸法

こちらは陣痛が始まったけれど、まだ力んじゃ駄目だよ!という息み逃しの特に役にたちました。

息み逃しをする為に呼吸の練習をしましょうねって本当によく言われている事だと思います。

出産して思うのは、陣痛のピークって本当に激痛なんです。

出産の為に呼吸の練習をするときって限りなく「ゆった~り」している時にはだと思うんですよ。

息み逃しの何が大変かというと、物凄く痛みを伴う時にいかに力まずにいられるかなんです。

なので、呼吸だけでは練習の「ゆった~り」している時と、本番の「ギャー」ってなっている時のギャップが激しいとおもうんです。

なので、「呼吸+ストレッチ」なんです。

ストレッチもゆった~りではなく、自分の可動域を少し超えるところまでやるんです。

そうすると必ず痛みを伴うのですが、そこで吐く呼吸を意識していかに力まずにいられるかで可動域を増やしていきます。

このストレッチのやり方が本当に役にたちました。

妊婦さんになると出来るストレッチって限られているので、出来れば妊娠前からするのがオススメです。

ストレッチも伸ばしていく方向があるので、それはまたご紹介しますね。

 

 

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5月20日「布ナプキン講座 Vol.2」

3月にシマルシェ@ジンジャービレッジで開催され、大好評だった布ナプキン講座がまた開催されるそうです!

以下、主催者の案内ページより転載させて頂きます

 

~~~~~~

日時:5月20日 16:00〜17:00
場所:ジンジャービレッジ
料金:800円
ワンドリンク付き(ジンジャーティー予定)
人数〜10人までにさせていただきます。

★予約・問い合わせ先★

m5132643@yahoo.co.jp (mika)

~~~~~

3月にSHIMARCHEで布ナプキンの話しをさせてもらったんですが、タイミング合わずに聞けなかった人がいると聞いて、今月お話しさせてもらう事にしました。

前回聞いて、また聞いて見たい事が出来た人や前回聞き逃してしまった方等、
お知らせが遅くなってしまいましたが、興味のある方聞きに来てください☺︎

話が聞きやすくて質問しやすい環境でお話しさせて頂きたいので、定員になり次第締め切らせていただきます。
予約受付中です✳︎
定員人数に達していなければ当日参加でも大丈夫です☺︎

 

前回参加させて頂いた際も凄く面白かった!

為になるお話はもちろん、参加者の質問タイムも凄く刺激的でした!

今回も参加者が厳選される分、濃い内容&質疑応答タイムになりそうで面白そうですね!そして凄く勉強になりそう!

私も参加予定です!参加される方ジンジャービレッジでお会いしましょう!

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過保護は良いけど過干渉は良くない。

Jpeg

布オムツ育児をされている先輩ママから教えて頂いた言葉。

過保護は良いけど、過干渉は良くない。

 

ここで言う過保護とは、要は親子のスキンシップ。

抱っこしたりなどの愛情を伝える行為。

 

過干渉とは子供が自分で出来るのに、親が先回りしてやってしまうこと。

例えば寒そうだな、という時に子供が訴える前に「寒くない?上着着ようね」などなど。

そうではなく子供が「寒いから上着を着る!」というまで待ってあげる。

そうすることで子供の自立心を育て、自分の意見を言える子になるんだそうです。

 

このお話を聞いたときに、はっとしました。

私はまだまだ子供が生後4ヶ月の赤ちゃんなので今はなんでも親がやってあげる状態なのです。

この話を聞かなければ、もう少し大きくなってゆっくりでも自分で出来るようになった時にも、良かれと思って色々やってあげてしまっていたかも知れないと思いました。

そのかたは「抱っこ法」という育児方法をお子さんを育てる時に取り入れていたそうです。

なんだか良さそうだなと思うので、これから色々本を読んだり勉強をしてみようと思います。

いい本などあれば、またこちらからご紹介していきますね。

 

 

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ピラティスをより深める為の空間の考え方

さて、質問です!

まず、この絵を見て下さい!(絵が下手なのは置いておいて。)

ここに描かれている人が自分自身だと思って考えてみて下さい

 

「肩を下げて下さい!」

 

どうなりましたか??

これは優しい問題なので、楽勝だと思います。

正解は、、

 

ですね!

 

では、次の写真はどうでしょう?

 

「同じように肩を下げて下さい!」

、、、。

 

解りましたか?こうなっていませんか??

これは、レッスンの時も8割位の方が最初に間違える、もしくはよく解らないと感じやすいところだと感じています。

正解はと言うと、

こうなります。

立っているときと同じ方向に肩を下げる!となると↑の写真の方向に肩を下げるのが正解です!

これは、何で間違えやすいのか??

 

それは空間の捉え方なんです。

??

空間??

なにそれ?と思うかも知れないですね。

ピラティスをやったことが有る方はご存知のとおり、

立ってやる立位、

座ってやる座位、

うつ伏せの伏臥位(ふくがい)、

仰向けの仰臥位(ぎょうがい)、

などなど、様々なポジションでエクササイズ・ムーブメントを行います。

ポジションが変わってもいかに正しい身体の使い方・姿勢を変えずに行うかということで、インナーマッスル(=姿勢筋ともいわれています)を鍛えていくのですが、

ポジションが変わると、

あれ?どうだっけ??となることが多々出てくるんです。

なぜ、そうなりがちなのかと言うと、動きをこういう風に捉えているからなんです。

ある空間に対して、

天井が上、

床が下、

正面向いて右手側が右、

正面向いて左手側が左、

 

という風に動かす方向を空間を基準に考えてしまっているからなんです。

立っていたり、座ったりしている時はそれで成立するのですが、

仰向け、うつ伏せ、四つん這いになっても同じように考えていると、「立って肩を下げる」と「四つん這いで肩を下げる」が一致しなくなるんですね。

じゃあ、どうしたらいいのかというとこう考えます。

自分のおへそを基準に、

頭の方向が上、

足の方向が下、

右手側が右、

左手側が左、

と考えます。

そうすれば、どの姿勢で「肩を下げる」をしても同じになるんです。

ポジションが変わっても何ら影響を受けなくなります。

基準が自分なので、そもそも何も変らないんですね。

 

動きの空間に対する捉え方が変わると、動きの意識がもっと自分の中からの物に変わってくると思います。

天井を上と考えていた時はもっと意識が外にあった気がします。

凄く感覚的な事を言っているので解りづらいと思いますが、試してもらったら、「なるほど」と共感して貰えるんじゃないかなと。

自分基準の動きになると、今までよりも、身体の動きをじっくり味わえて、より深い物になったと思います。

「自分の動きを知っている」

ような感覚です。

 

ぜひ、試して見てください!

そして、もし共感して貰えたら是非教えて下さいね!

 

種子島でのレッスンスケジュール

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産後ピラティスの開始時期

出産後にいつからピラティスや運動を始めて良いのか、

 

産後1ヶ月半で仕事に復帰し為、「産後すぐに凄いね~」ってよく言われていました、が誤解を与えているといけないので、産後にピラティスを始めるタイミングを確認しましょう!

※産後1ヶ月半で始めましたが、指導する立場とレッスン受ける立場では、運動量が全然違います。

 

一般的には、経膣分娩で出産した場合は産後1ヶ月から。

帝王切開の場合は2ヶ月から。

体調に問題がなければピラティスを始める事が可能と言われていて、産後6ヶ月までの間に始めると良いと言われています。

特に産後4ヶ月目くらいまでは、ホルモンの関係で筋肉や関節が柔らかいので、骨盤矯正をするには良い時期と言われています。

一般的な内容はネットで調べればすぐに出てくるので、ここからは実際に出産を終えた個人の感想を参考までに述べたいと思います。

出産自体は経膣分娩でした。分娩時間も6時間の安産だったので、体力をひどく消耗する事もなく、産後も比較的元気だったと思います。

種子島で出産したので、病院退院後3週刊は母に実家から手伝いに来て貰っていました。なので産後約1ヶ月は基本赤ちゃんのお世話のみでした。

産後1ヶ月経つ前に一度は歩いて5分の郵便局に行ったのですが、それだけでも骨盤がグラグラする感覚があり、ちょっとしんどかったです。

なので、産後1ヶ月までの間にした事はお腹の力は入れずに骨盤低筋群を絞めるのみ。(オシッコを止める力)

産後2ヶ月頃から徐々にストレッチも始めました。がまだ骨盤周辺に違和感を感じていたので、変だなと思うことは控えていました。お腹を凹ます力も徐々に使い始めた時期でもありました。

産後3ヶ月目からは骨盤の違和感も感じなくなったので筋力が無くなっているのは感じるけれど、「これをしないようにしよう」と自分の中での禁止項目は無くなったかなと思います。

なので、実感としては産後2ヶ月過ぎからムリをしないように身体を動かし始めるのが良かったかなと思います。

この感想もあくまで私の場合なので、人によってはもっと早くから・遅くからになると思います。

ただ、出産で体型が崩れて早く運動を始めたいという方も中にはいるかもしれないですが、焦りから始めるのはオススメしないです。

そして、一番は自分の身体のタイミングを感じられる事が大切なんじゃないかな?と思います。

ネットで調べれば情報は得られるけれど、頭じゃなくて身体の事は自分の身体に聞けたら一番だと思うのです。

どうしたら聞けるようになるのか?まずは同じ事を繰り返し行う事で変化に気づけるようになっていくと思います。

同じ事って全く同じ事っていう意味ではなくて、例えばストレッチならストレッチという大枠でいいんです。

それを毎日出来たらベストだけど、週一回でも自分の出来るペースで続けること!

呼吸でも良いし、こうじゃなきゃ!でなくこれだったらやりたい、出来そうと思える事をやってみたら良いと思います。

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オムツなし育児③

今までは布オムツよりでしたが、生後3ヶ月を過ぎ、首もほぼ座ったので、徐々にオムツなし寄りにシフトしていっています。

ウンチはおっぱいのタイミングで朝、昼、夕と1日3回するサイクルがほぼ出来上がってるので、授乳しながらオマルをあてがってあげれば問題なくしてくれていたのですが、オシッコをオマルでするのを嫌がっていたのでどうしたものかと考えていました。

嫌がっているのは仕方無いので、問題なくしてくれるウンチだけでも可能な限りオマルを使い、まずは慣れて貰う事にしました。

そうすればきっとオマルでする気持ちよさが解るはず!だってウンチやオシッコする度にお尻がベチャベチャになるより、ならない方がどう考えたって気持ち良いのに異論がある人はいないはず!

前は尿意があってもオマルでは頑なに嫌がり、下ろしていつものオムツの上に寝っころがった途端にシャーって、、いうのが何回か続いていました。

が、嬉しい事にうんちオマル計画を始めてから、4、5日目でまたおしっこもオマルで試してたところ、すんなりしてくれました!

やっぱり気持ち良いんだな~って。

まだ100%キャッチする事は出来ないのだけれど、泣いておしっこしたい時を知らせてくれる時は大分成功率が上がって来ました。

ちゃんとオマルにあてがって、「シー、シー」って声を掛けてからするので、生後3ヶ月すぎのこんな小さな赤ちゃんでも、ちゃんと排泄をコントロールしてるんだなぁって本当に感心します。


まだまだ、上手く行くときばかりでは無いです。泣いててもついつい私が家事を中断せずに待たせたり、泣かないでおしっこしてる時はそのままオムツに排泄です。

まだまだ、膀胱が小さく頻尿だから、全てをオマルでさせようと思うとなかなかの回数になりそうですね。

ネットで赤ちゃんの排泄回数を調べると5~6回って書いてありました。娘ちゃんが産まれてから生後1ヶ月半位までの排泄記録をみると平均して15回位でした。

自分もそうだけど、ネットで出ている排泄の回数ってウンチは解りやすいから別にしてもオシッコって

赤ちゃんがした回数=おむつ替えの回数

では決してないんだなと、

おむつ替えの回数=親が替えようと思った回数

の方が正しいかなと思いました、

この辺が子育ての理想と現実のギャップですかね。

布オムツだからマメに気をつけなきゃっていう頭が初めからあったけれで、それでも朝、晩のオムツ替えって自分も余り寝れて無い時すぐに起きれなかったり

娘ちゃんがニコニコ機嫌良くなったから家事やその他のことに取り掛かったりしてしまうけれど、

いや今もっと娘ちゃんと遊んだりする時間が大切じゃないって思ってふと罪悪感を感じたり。

オムツなし育児を始めるにあたって参考にしている本に書いてあった言葉で、

オムツなし育児とはトイレトレーニングが目的ではなく、親子のコミュニケーションの為のものです

って書いて有ったのを思い出します。本当その通りだなと実感するのとその言葉に救われます。

言い方が悪いかもしれないけれど、自分もゲーム感覚で楽しめかつ副産物として、洗濯物も少なくなる。(紙オムツの方だったら使用枚数が少なくなる)っていうメリットも!

オムツなし育児はけして布オムツじゃなきゃ行けない事もないし、オマルでなく、トイレでも可能なんですよ!

0才時からでなくても出来るし、お母さんって大体自分のあかちゃんの特にウンチのタイミングって解ってると思うから、本当みんなやったら良いのにって思います!

やってみると案外簡単で面白いですよ!

 

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身体を、感じて、コントロール。

身体を感じることは身体を知ること。 身体を知ることは自分を知ること。 自分を知ることは自分を大切にすること。

「心身ともに快適」を自分で作る、Body Basic Control。

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2007年キューバへ単身1年遊学した際に出会った「パルテ デル クエルポ」(身体を23個のパーツに分け、それぞれを独立して動かすことで身体感覚を高めるメソッド)と帰国後習得した「ピラティス」を組み合わせたレッスンを行っています。

詳しくは中野真弓のプロフィールをご覧ください

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種子島レッスンスケジュール ※2017年11月~ 毎週金曜のジンジャービレッジでのレッスンはお休み中 ※2018年2月~ 「毎週火曜第1、第3」「毎週土曜第2、第4」の月2回開催。 ♦お問合せ♦   LINE : @bodybasic 08067933536 bodybasicstudio@gmail 中野真弓